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コロナ時代到来により、メンバーがオフィスに集約されていることを前提とした従来の日本式プロジェクトマネジメントからの転換が必要となっています。メンバーが分散され、特定の場所・日時に集まることがない時代に適したデータ重視のプロジェクトマネジメントが今後重要となります。本ウェビナーでは株式会社村田経営研究所 村田正憲 主席研究員を迎えグルーバルでは主流となっているポートフォリオ・プロジェクト・マネジメント(PPM)ツールを活用し、データ指標(EVM、ベネフィットマネジメント、NPVなど)をモニタリングする欧米流のプロジェクトマネジメント手法を説明します。こうすることで人員数に偏ったプロジェクト管理から脱却し、社内PM一人ひとりの付加価値の向上と事業価値への貢献の最大化を実現できます。

このウェビナーは以下の構成で実施します:

  • コロナによる外部環境の変化
    コロナによる環境の変化がプロジェクトマネジメントに及ぼす影響を説明します。
  • 定量的プロジェクトマネジメント
    EVM、ベネフィットマネジメント、NPVなどの指標の考え方と意味合いを説明し、それらを実際のプロジェクトマネジメントでの活用方法を説明します。
  • PPMツール(Clarizen)を使ってのプロジェクトマネジメント
    Clarizenを使ってEVM、ベネフィットマネジメント、NPVなどの実現方法をデモします。

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